あっという間に10月も中旬。
東京は、いよいよ肌寒くなってきました。

夏好きの僕としては、
8月中旬から一気に涼しくなってしまったので
ちょっと物足りない感じがします。

でも、その分例年よりも秋っぽさを
肌で感じられる期間が長い感じがしますね。

最近僕は、近日開催予定のワークショップや
セミナーの準備をしたり
とある教材用の特典を作成したりしています。

教える機会の多い僕として、最新の情報は
常に入れておきたいので
たまにセミナーに参加しますが
最近改めて思った事があります。

それは

【これからの時代、文章で伝える力さえあれば、生きて行ける】

と言う事です。

これからは、文章で伝える力が大きく影響する時代

ちょっと大げさな表現かもしれません。
しかし、日常生活で置き換えてみると実際に文章で伝える事が
左右する事って増えてきているんです。

少し話がそれますが
最近は、知り合った人と番号交換ではなく
LINEアカウントの交換をするそうです。

おまけに異性への告白のトレンドはLINEだそうで

教室から呼び出して、校舎裏で告白なんて青春時代の話は
もう時代遅れなのかもしれないなと思いました。

 

ちなみに僕は、学生時代、友達の女の子に呼び出してもらい
教室の前で告白し、振られた経験があります(笑)

storker01

 

合コンなどでも、番号交換ではなくLINE交換だそうです。

 

LINEの影響力恐るべし。

 

他にも調べてみたんですが、LINE以外にもfacebookで
お友達同士でリアル交流に発展したり
ビジネスのキッカケになったり・・・。

 

 

今は、PCやスマホを通し文章で意思の疎通を図ることが当たり前になっているんですね。

 

つまりは、文章で伝える力があれば日常生活も仕事も大半のコミュニケーションが成立するって事。

 

僕自身、インターネット経由でいただいたご縁は数多くありますし
こうしてWebディレクターとして仕事をしていられるのも、facebookがあったからこそなんです。

 

そうなってくると、インターネットで情報発信を行っている
我々って、物凄く優位なんじゃないかってふと思ったんです。

 

相手の事を考えて
何を
どういう形で伝えれば
相手がどう思い
どういう行動を起こすのか

考えて文章を書いているわけです。

 

そういう事を常日頃から行っているって
今の最先端を行っているわけでなんか凄いなって。

 

最終的には対面が最強です。
それは間違いありませんが、それ以上に
インターネットを介して接する機会が圧倒的に増えてきたので
対面に変わるコミュニケーション力が必要になってきてると
僕は考えています。

 

そんな新たなコミュニケーションの一端を担う情報発信ですが
実は、反応率を上げる方法があるんです。

読者からの反応を得る6つの方法

記事自体は、メルマガの反応率を上げる為のものなんですが
ほぼブログにもいかせますし
当然、日常生活にも落とし込めるものです。

文章を書く際に、意識してみると
反応率がぐっと上がりますので
是非あなたも取り入れてみてください。

 

因みに、文章力を付ける為には
ライティングの本とにらめっこするより
実際にこうして書いた方が絶対に力になります。

PC

僕の思うインターネットビジネスの最強形態

僕が思う最強のインターネットビジネスモデルは、
ブログ+SNS+メルマガです。

その中でも、メルマガは反応が顕著に表れるので
ブログを持っているのなら、併せてやるべきだと思います。

 

メルマガの読者さん集めとして

無料レポートスタンド経由

ブログ経由

SNS経由

YouTube等動画経由

等がありますが、いずれの場合でもメルマガ読者さん集めに有効なのが無料レポート。
E-Bookと呼ばれたりもしますね。

ブログからもメルマガ読者をガンガン集める無料レポートの活用方法

2015.08.20

 

無料レポートは、専門性が高くなるほど、読者さんは濃くなってゆきます。
メルマガ読者さん集めで悩んでいる方は、是非挑戦することをお勧めします。

 

また、メルマガと言えば、配信スタンドが重要です。
何故なら、折角契約しても迷惑メールフォルダに直行してしまうケースや
クリック率や成約率の測定機能、パーソナライズされたLP等が使えず
ただ配信するだけになってしまう事があるから
なんです。

メルマガの配信を考えている・今のから乗り換えを考えているという方は
僕が使っているメルマガスタンドをお勧めします。

今月まで「反応率を5倍以上アップさせた方法を解説するセミナー動画」が特典としてついてきます。

 

最初は、「他人に受け入れてもらえるのかな・・・。」と不安でいっぱいでしたが
慣れてくると、コミュニケーションが取れることが楽しくて仕方なくなりました。

 

最終的には、継続すればするほど力が付くので、僕自身も引き続き情報発信を行っていこうと思いました。